受験生の為の使えないけど簡単!格闘英語 第1回
<受験生の為の使えないけど簡単!格闘英語 第1回>

タイトルからして、2度目のなさそうな企画を考えました。だって、英語苦手だもん。
「教えると覚える」という言葉は聞いたことがあると思いますが、
恥を偲んで、ブログ上で実践してみたいと思います。

今日のテーマは「まくらことば」です。

例えば話をする際に、「これはみんなが言ってることなんだけど・・・」とか「新聞によれば・・・」とか、「あくまでも推定ですが・・・」とか、いろいろ会話にはつけますよね。
英語にもそういう慣用的な表現とゆーのはあるんですよね。いろいろ読むと。

そこで、受験生の為の使えない格闘英語として、例文とともにピックアップしたいなと思います。

☆According to you☆

よく見る形。「あこーでぃんぐとぅゆー」。
会話のときに、相手の言葉や振る舞いを引っ張り出すときに使ってることが多いですね。

EX)According to you , Badr is a great fighter.
君が言ってたけど、バダ・ハリはすごい選手なんだってね。

こんな感じでしょうか。
違ったら指摘してください(汗)。

☆ In the eyes of many☆

外国語を日本語で表現するってのは、結局ニュアンスをどー伝えるかってことだと思うんですよね。
なんで、直訳して「多くの目の中で」とすると、おかしなことになると。

私流に訳すと、「みんなが観て思ったこと」っていう感じなのかな。
下手な例文にすると、

In the eyes of many in Arena, It was the down that Hiroya got the panch in 1R.
アリーナのお客さんは、1RにHIROYAが受けたそのパンチはダウンだと思った。

そんな雰囲気で(笑)。

☆Let's be honest☆

「honest」はアーネストとかホーストではなく、オネスト。
直訳すると「正直になりましょう」なんですが、日本語っぽくすると、「もう、ぶっちゃけちゃうよ」。かな。

Let's be honest, He can't possible do a close match against Kraus.
ぶっちゃけ、彼がクラウスと戦って接戦になるわけがないよね~。

くどいようだけど、間違ってたら教えて、偉い人(笑)。

一回3つくらいでゆるーくやりましょう。
続きはまた次回。

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by the_kakato_otoshi | 2010-01-22 20:28 | K-1

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