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K-1 KOREAを観戦しました
先日行われた、K-1 KAHN 2007 キシェンコがイム・チビンをKOしたあの大会を、パンドラTVで観戦しました。

うーん。キシェンコ強い!

1Rは様子見で、2R以降はローキックとあのボディブローを中心に下からチビンを追い詰める。
KOしやすいアタマを狙うK-1ファイターが主流を占める中、下から組み立てるキシェンコには美学を感じますね。

チビンも弱いファイターではないですが、さすがにベスト8ファイターには及びませんでした。

驚いたのは、カラコダを倒したキム・セギ。早いラウンドでダウンを取られたものの、あの朝鮮人特有の根性で巻き返し、一発いいのを当てると3回ダウンを取って勝利を収めました。
カラコダを倒したことで、今後KOREAのエースになるかもしれませんね。

このキム・セギという男の名前、覚えておいたほうがいいでしょう。

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by the_kakato_otoshi | 2007-07-31 20:22 | K-1
亀田ブームはもう終わってるみたいね
私は正直に言いますと、本当に亀田兄弟の試合を見たことがありません。1ラウンドも。
というか、1秒も。

こんなことを思います。かつての日本なら、もっと亀田兄弟に対しては盛り上っていたと思います。
なぜ、いまこのように非常に冷めた目で見られるのか。それはやはり、K-1やPRIDEなどの格闘技に慣れたファンが、面白いと思うものではないからなんでしょうね。
所詮はライト級の軽い体重で手だけでぺちぺち戦っているんですから、面白いわけないんですよ。KOもないし。

「明日は亀田」とならないように、他の格闘技もがんばってほしいものですね。

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by the_kakato_otoshi | 2007-07-30 17:55 | 立ち技全般
ドラゴの非公式(?)ホームページ
ドラゴの非公式(?)ホームページがありました。

これまでの試合が映像で見れたり、プロフィールが載っていたりします。

これを見ると、どう考えても小比類巻なんぞを決勝Tに出場させる気がなくなりますね。
オーレ・ローセンと戦ったK-1でのデビュー戦がフルで見ることができたりします。
ドラゴのファンならオススメです。是非、10月の決勝戦でもう一度見たいです。


また、海外掲示板でソースがなかったのですが、トルコの大会でグーカン・サキが95キロ契約の試合をKO勝ちで乗り切ったそうです。ラスベガス大会参加の噂もありましたが、この手の地味強はあまり出番が回ってきませんね。K-1に出たいなら、もっとアグレッシブに行かなくては……。

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by the_kakato_otoshi | 2007-07-30 11:55 | K-1
角田サンの心変わり
http://www.k-1.co.jp/report/20070728r.html

FEG公式HPで、6月28日に行われたMAX開幕戦における警告文、そして尾崎VSパク・ウイング・ヒョングの裁定結果の見直しを行いました。

まず、警告文はアンディ・オロゴンVS TATSUJI戦での両者に対してで、アンディ・オロゴンは審判への再三にわたる抗議を、TATSUJIはクリンチの多さを指摘されました。

私がTVで観戦したところでは、このくらいクリンチの多い試合は以前にもあったかと記憶しています。しかし、それを許さない姿勢を見せたことで、今後K-1はさらに激しい競技となっていくことを宣言したかのように見えます。
TATSUJIは今後同様の戦い方をしてはならないと警告もしています。

また、尾崎VSパク・ウイング・ヒョングは当初判定で尾崎が勝ったものの、ドローであったと裁定を修正しました。

圧倒的にパクが勝っていながら裁定が尾崎に下ったならともかくとして、ドロー程度の差だったものが覆ったというのは、穏やかではないことだと考えます。

同時に川上審判員、そして「ジャッジ、クロズミタツヤ」でおなじみの黒住審判員に3ヶ月~6ヶ月の業務停止処分という非常に厳しい裁定が突きつけられました。

この決定を行ったのは、TBSでも谷川IPでもなく、K-1競技総括委員会です。
もちろん、この組織のトップは角田信朗に他なりません。

この決断は、角田氏のK-1に対する本格的な競技化への決意表明に他なりません。ホームタウンデシジョン、そして膠着した試合という、K-1に常に付きまとう問題点を一気に解決するための第一歩としたいという意図が見えます。

この決定で、これまで再三にわたって「武蔵ジャッジ」「小比類巻ジャッジ」といわれる不可解な判定をスルーしてきた角田氏の心変わりが指摘されると思います。日本人選手が大挙して出場する香港大会の1週間前に出してきたところも、狙いが読み取れる部分ですね。

今後、同様の試合や判定があったときに、総括委員会がどのようなアクションを起すかは我々ファンが注視していかなくてはなりません。

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by the_kakato_otoshi | 2007-07-29 09:39 | K-1
オシム監督を解任すれば日本サッカーは死ぬ
AFCアジアカップ準決勝。
日本VSサウジアラビアの中継はテレビ朝日で見ました。結果は組織力で日本が上回ったものの、マリク選手の個人技で突破され2-3で敗戦しました。しかし、私は日本の組織力が守備だけでなく攻撃面でも生かされたよい試合であり、課題は課題ではっきり見えた先に繋がるゲームだったと思います。

松木安太郎とセルジオ越後のいつものコンビが解説でしたが、

この二人の馬鹿さ加減にあきれ果てました。

特に松木。「気持ちを出せ」とか「シュートで終われ」とか、前時代的な発言を繰り返し、
挙句の果てには今朝の「とくダネ」で「オシムの言いなりになっている選手がいる」「エレガントさなんていらない」と、オシム解任を要求。

「日本人の気持ちがわかる監督がいいですね」

などと、意味不明の持論を展開。
フジテレビの名前も知らないアナウンサーに「松木さんなんてどうですか」とヨイショされ、嬉しそうにテレ笑いする始末。
もう見ていれられないですよ。
松木が監督になったら日本サッカーは消滅すると思いますが。

とにかく、そんなことはないとは思いますが、
組織力をトルシエ以上に作り上げているオシム監督をここで解任するようなことがあれば、
アタマのよい国民は協会を見限ることでしょう。
ただでさえ、ジーコのような日本のサッカーとは相容れない監督に4年間もやらせて「空白の期間」を作り、レベルを後退させてしまったのですから。
哲学的に、日本に合うサッカーを考えるオシムを手放すわけには絶対にいかないのです。

日本のサッカーはこの老将とともにあると、私は考えます。

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by the_kakato_otoshi | 2007-07-26 09:33
タイの格闘家の扱いを考える
タイ人ボクサー規制についにボクシング界が重い腰を上げました。
下記の記事を読むと、ボクシングにおける無気力試合の横行ぶりがよくわかりますね。
いわゆる「空気を読んで負ける」ために来日するタイ人ボクサーの後を絶たないことがわかります。
K-1におけるタイ人といえば、MAXの絶対王者ブアカーオ・ポー.ブラムックが挙げられますが、逆に強いのでタイ人の参戦を少なくしている現状です。
全く同じタイ人でもK-1では強すぎて規制、ボクシングでは弱すぎて規制と、完全に差があるというのが面白いですね。

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無気力タイ人ボクサー規制を検討
スポーツニッポン - 2007/7/25 6:06

 日本ボクシングコミッション(JBC)の安河内剛事務局長(46)が、タイ人選手の招へいに規制を設ける考えを打ち出した。無気力な試合内容が目立ち、昨年は日本国内での通算戦績が9勝266敗5分け。今年も18日現在で10勝105敗4分けと、ファンの信用を失いかねない事態となっている。安河内事務局長は「ボクシングは真剣勝負。これ以上、野放しにはできないし、日本人対決の活性化にもつながる」とし、日本プロボクシング協会に協力を呼びかけていく方針だ。

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by the_kakato_otoshi | 2007-07-25 14:09 | K-1
K-1 WGP 開幕戦のメンバーを想定する
K-1WGPもいよいよ佳境。残す2つの予選を控えて、海外系のサイト含めてどのようなメンバーになるのかすでに様々な憶測が流れています。

まず、昨年のベスト8+アーツが決定しています。
のこり8つの椅子は今のところヘビー級王者バド・ハリ、ポール・スロウィンスキー、マイティ・モー、そして開催国枠(いつのまにかできたらしい)のホンマンで4枠納まっています。残す4つを想定してみましょう。

まずは
香港大会。実力的に言えば、この中では藤本祐介が2歩抜けていると言ってもいいでしょう。しかし、たまにポカをすることでも知られる藤本だけに、しょっぱく武蔵が登ってくることも警戒しなくてはなりません。香港は本命・藤本、対抗・武蔵、その他なしということでいいのではないでしょうか?

次に、ラスベガス大会ですが、これもサメドフVSピチュクノフの二人以外は来れなさそうな面子です。

残る2枠は、推薦なのですが、おそらくはブレギー戦の出来に関わらずレイ・セフォーが上がるでしょう。すると、残り1つなのですが……。おそらくはここに香港もしくはラスベガスでいい試合をした選手が来るとこになるのではないでしょうか。
候補としては、バド・ハリと再戦するグラハム。アーツに勝てばペタス。セフォーに勝てばブレギーもあるでしょう。フジテレビの梃入れがあるとすれば澤屋敷。谷川Pは来年勝負させたいような事を言っていましたが、フジテレビが澤屋敷を今年から使いたくて仕方がないらしいです。

まぁ、ファンの目も肥えているし、下手な雑魚をベスト16に入れるくらいだったらシュルトをシードにしてスーパーファイトで曙の公開処刑をやらせるしかないのかな?(嫌な笑) レミーの2004年のように……。

ところで、開幕戦で一番気になるのは「シュルトの相手がいるのか?」ということでしょうか。

昨年はブレギー。その前はグラウベと、実力派を当てられることが多いのですが、さすがにここまで力が違うと、誰と戦わせてよいのやら……。
ホンマンは韓国で勝たせたいだろうからシュルトとは当てないでしょうし、
バド・ハリやアーツはもったいない。レコとハリッドは同門……。
レイ・セフォーとマイティ・モーはもう今年戦ったし、バンナも去年やったし……。
そして、日本人では勝負にならない。

だ、誰かいないのか?

ちなみに私が現状で開幕戦を組むなら(妄想病だなぁ・・・)、こんな感じです。
カッコ内は対戦のテーマのようなもの。

レイ・セフォーVSマイティ・モー (ど付き合い系No1)

チェ・ホンマンVSバド・ハリ    (売り出し中対決)

ハリッド・ディファウストVSルスラン・カラエフ (小兵スピード)

ピーター・アーツVSレミー・ボンヤスキー (オランダ元王者代表決定戦)

グラウベ・フェイトーザVSザビット・ザメドフ (技のアーティスト系対決)

藤本祐介VS澤屋敷純一 (日本代表決定戦)

ジェロム・レ・バンナVSステファン・レコ (バンナにも楽をさせないぞと)

セーム・シュルトVSポール・スロウィンスキー (師匠ホーストを引退に追い込んだカタキとか?)


仮に藤本とザビットが本戦に上がり、推薦がレイと澤屋敷だったと仮定すると以上のようなカードが予想できました。むむ、案外よく出来てる・・・(自画自賛)

で……正直、レコってどこに置くかすごく迷うファイターだなぁと思いました。
強いし、かといって特筆すべき特徴もない。
ストーリーを作りにくいキャラですね。

シュルトも難しい。強すぎて、相手が少ないのだから。セフォーやホンマンのように「誰と戦っても絵になる」ファイターは楽ですね。FEGさん、これ採用してくれませんかね?

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by the_kakato_otoshi | 2007-07-24 19:45 | K-1
【結果】K-1 KHAN 2007 カラコダになにが?
カラコダが地元韓国の選手にKO負けしています。
どうしたんでしょうか……。クラウスとの名勝負はなんだったんでしょうか?
これで10月の決勝にワイルドカードとして出場できる確率は減ったといわざる終えないでしょう。

しかし、キシェンコとクラウスはKOで見事勝利を果たし、K1常連の面目を保っています。
ジョン・ウェイン・パーも無難に勝利。しかし、K1本戦に出場するには、KOで勝つべきだったのではないでしょうか。

動画見れるところないんですかね……。

超美形ファイター・アルトゥール・キシェンコ、ローキックでKO勝利↓人気blogランキングへ
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■「K-1 FIGHTING NETWORK KHAN 2007~世界対抗戦~」
7月21日(土)韓国ソウル・ジャンチュン体育館

<第8試合 スーパーファイト>
●イム・チビン(韓国/KHANジム、テウンジム)
(2R1分04秒 TKO)※レフェリーストップ
○アルトゥール・キシェンコ(ウクライナ/キャプテンオデッサ)

<第7試合 スーパーファイト>
○アルバート・クラウス(オランダ/チームスーパープロ)
(1R2分03秒 KO)※右ハイキック
●キム・ハンウル(韓国/モクポスター体育館)

<第6試合 スーパーファイト>
○チェ・ヨンス(韓国/Tエンターテインメント)
(2R2分17秒 TKO)※レフェリーストップ
●鈴木 悟(日本/TEAM KUROFUNE)

<第5試合 スーパーファイト>
○シリモンコン・シンワッサ(タイ/シンワッサジム)
(3R判定3-0 30-27、30-29、30-28)
●チェ・ジョンユン(韓国/キムヘ・ソリョンジム)

<第4試合 スーパーファイト>
●ヴァージル・カラコダ(南アフリカ/ウォリアーズミックスマーシャルアーツアカデミー)
(2R1分48秒 KO)※右フック
○キム・セギ(韓国/アサンテンジンジム)

<第3試合 スーパーファイト>
●キム・ジュン(韓国/テウン会館/SINBI MUATHAI GYM)
(3R判定3-0 30-24、30-25、30-25)
○ジョン・ウェイン・パー(オーストラリア/ブンチュージム)

<第2試合 スーパーファイト>
●チェ・ジェシク(韓国/チョンアン・カンソンジム)
(3R判定3-0 28-27、29-27、28-27)
○アマッド・サディ(チュニジア/デュバイファイトアカデミー)

<第1試合 スーパーファイト>
●チェ・ジェムン(韓国/モッポ・スタージム)
(3R判定3-0 28-26、29-27、28-26)
○ビューシル・コロッサ(南アフリカ/スティーブスジム)

<オープニングファイト>
●チョン・ジェヒ(韓国/プサン・テサンジム)
(3R1分51秒 KO)※右ストレート
○Najmeddin Al Hadad(カナダ/デュバイファイトアカデミー)


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by the_kakato_otoshi | 2007-07-22 23:35 | K-1
フランソワ”ホワイトバッファロー”ボタ、WBF王座獲得
昨年までK-1に在籍していたホワイトバッファローことフランソワ・ボタが、ボクシングWBF王座に挑戦し、これを制したそうです。

WBFといえば、西島洋介がクルーザー級の王座を獲得したことで一部のファンが知っているかも知れませんね。団体としてはいわゆる「マイナー団体」に属し、王座にもあまり価値がないのですが、ボタもまだまだ現役を続けるということでしょうか。
そういえば、引退したマイク・ベルナルドも一時期WBFヘビー級王座を持っていましたね。

ボタは戦績こそK-1では優れませんでしたが、なんとなく愛嬌のある憎めないキャラで嫌いではなかったです。
そういえば、ボタに一瞬で勝ったマイティ・モーが、その試合をきっかけにボクシングへ転向したものの、上手くいかずに再びK-1に帰ってきて再ブレイクしましたね。K-1とボクシングがいかに違うものか、改めて感じました。

自分はあまり熱心にボクシングを見ないのですが、その理由は試合中「そこでローキックだろ」とか思っちゃうからです。


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Botha Champion WBF

Friday, 13 July 2007
Johannesburg, July 7th 2007 / Francois Botha made a winning return to the ring after a five year absence when he outpointed the giant Australian Bob Mirovic in a 12-round bout for the WBF interim heavyweight title at the Carousel Casino on Friday night.

The scoring in favor of Botha was 119-109, 120-108, and 120-107 on the three judges' scorecards.

It was an easy victory for the "White Buffalo" who looked in good physical shape and dictated the bout from the third round onwards.

It took Botha the first two rounds to throw off the rustiness of his long inactivity, and then with a series of overhand rights to the head and a steady barrage of body blows he had Mirovic on the receiving end for the rest of the journey.

Mirovic absorbed the blows without flinching, but he was never able to get the upper hand. After the bout Botha announced that his next fight was likely to be in Durban later this year against the former world title contender Andrew Golota.

The fight was fought at a strong pace for heavyweights which emphasized Botha's good condition although both men received repeated warnings from referee Wally Snowball. Botha was warned for occasional low blows and Mirovic for holding and hitting, and head butting.

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by the_kakato_otoshi | 2007-07-21 11:34 | 立ち技全般
唯一の新興K-1ブログ?
ふと………

私が余興で登録している人気ブログランキングを覗いてみると……。この「かかとおとし」が、格闘技ランキングで37位になっていました。(すごいなぁ)

いまや一日100人程度が常時来訪してくださるようになり、私自身も励みになっております……。

しかし、驚いたのはなんと「かかとおとし」以上の36ブログでK-1をまともに取り上げて論評しているサイトが「K-1心中」さま(更新停止中)しかなかったということです。

もちろん、人気ブログランキングだけがランキングサイトではないのですが……。ミクシィなどのコミュニティサイトでファンは語り合うのみなのでしょうか。世間的な人気は皆無であるプロレスのブログのほうが断然多いというのも、いまいち納得できませんし。(そもそもプロレスは格闘技ですらないし……)

K-1に特化して噂を含めた情報を提示し、それに論評を加えるというスタイルはどうやらこの「かかとおとし」以外は少ないと思われます。まだ1年しか経っていないブログですが、同業者がいないことをいいことに、数年は続けていきたいと思っています……。仮にK-1がなんらかのアクシデントなどで消滅するようなことになっても、出場した選手のその後などを追い続ける覚悟です。

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by the_kakato_otoshi | 2007-07-20 14:03 | 格闘技以外
  

「K-1」についての情報・コラム。ツイッターはEbi_Knight。ご連絡はkorgradiasアットマークmail.goo.ne.jp
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